通所リハビリテーション

通所サービスセンター理念

 ご利用者様・ご家族様が、住み慣れた地域で様々な人たちと手をつなぎ合い共に豊かに生活していけるようご支援いたします。

方針

  1. 私たちは利用者様が笑い、喜び合えるサービスを提供します。
  2. 私たちは利用者様が満足できるリハビリテーションを提供します。
  3. 私たちは利用者様が自宅や地域で生活できるリハビリテーションを提供します。

各サービスの特徴

  指定通所リハビリテーション 短時間リハビリ 指定予防通所リハビリテーション
対象 要介護1~5 要介護1~5 要支援1・2
営業日 月~土
(年末年始を除く)
月~金
(年末年始を除く)
月~金
(年末年始を除く)
利用時間 9:00~16:00 応相談
(概ね1.5時間)
9:30~13:00 14:00~16:00





送迎 応相談 応相談
個別機能訓練
入浴 介護度に応じて応相談
食事・おやつ
加算
  • リハビリテーションマネジメント加算Ⅰ・Ⅱ
  • 短期集中個別リハビリテーション実施加算
  • 認知症短期集中リハビリテーション実施加算Ⅰ・Ⅱ
  • 生活行為向上リハビリテーション実施加算
  • 栄養改善加算
  • 口腔機能向上加算
  • 若年性認知症利用者受入加算
  • 重度療養管理加算
  • 中重度ケア体制加算
  • 社会参加支援加算
  • サービス提供体制強化加算Ⅰ
  • 介護職員処遇改善加算Ⅰ
左記に準ずる
  • 運動器機能向上加算
  • 栄養改善加算
  • 口腔機能向上加算
  • 若年性認知症利用者受入加算
  • 選択的サービス複数実施加算
  • 事業所評価加算
  • サービス提供体制強化加算Ⅰ11/12
  • 介護職員処遇改善加算Ⅰ
特徴 専門的なリハビリ提供に加え、在宅生活をより豊かに安心して続けていけるよう、ご本人様はもとより、ご家族様に対する支援も心掛けています。 3~6ヶ月という期限を設け、明確な生活目標を持って、それに向かった、計画的、発展的な訓練を行いたい方をお待ちしています。 身体機能の維持・向上、生活機能の自立を目指し、ご利用者様それぞれに適したリハビリプログラム、自主訓練メニューを提供、利用者様の主体的な取り組みを支援していきます。


介護を必要とされる方に対して関係機関と連携して、
皆さんの『○○できるようになりたい』を支援していきます

  リハビリ職員 介護職員
理学療法士・作業療法士等 介護福祉士・ヘルパー
サービス内容 機能評価、機能訓練メニュー立案
個別機能訓練の提供
生活環境の確認とアドバイス
環境整備の提案(必要時訪問)等
日常のサービス提供
生活上の困難なことの聞き取り
各関連機関との情報調整等
例えば…お風呂に入りたいという目標に対して 自宅訪問にて環境の確認
自宅内環境整備提案
身体機能・入浴関連動作の評価
機能訓練メニューの立案
機能訓練の実施
自宅訪問にて環境の確認
介助方法の確認と入浴介助
入浴関連動作訓練実施
関係機関への入浴介助内容伝達
介護支援専門員を通じサービス調整の依頼
  • 下の図の「○」にカーソルを乗せてみてください。
    それぞれの支援内容を表示します。
介護支援専門員 リハビリ 介護職員 在宅介護支援事業者等 医師 地域 家族 介護を必要とされる方

ギャラリー

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利用開始までの流れ

利用開始までの流れ

利用相談

 電話または来所にてお話をお伺いします(8:30~17:00)。

申し込み

  • 担当ケアマネージャーを通して希望の利用曜日や希望するサービス内容をお知らせください。
  • ケアマネージャーがお決まりでない方、 介護認定をまだ受けていない方もご相談ください。

事前訪問(ご自宅にて)

  • ご本人様の食事・入浴・排泄等生活の様子や身体の動き、お困りのことをお伺いした上で契約させていただきます。
  • 利用に当たってのご要望・ご希望などもお聞かせください。

利用開始

  • 担当のケアマネージャーを通じて初回の利用希望日を決定します。
  • 利用状況により曜日の変更調整や利用待機の期間が生じる場合もございます。

※見学も随時お受けしています。お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ先

医療生協さいたま 秩父生協病院 通所サービスセンター

〒368-0016秩父市阿保町1-11
TEL:0494-23-1300(代)/ 0494-23-1317(直通)
FAX:0494-22-1721
E-mail:ch-tsusho@mcp-saitama.or.jp
  通所サービスセンター担当:若林 晴子
  予防通所サービスセンター担当:島田 秀子